大城皮フ科クリニックブログ

カテゴリ「クリニックからのお知らせ」

新型コロナウイルス感染拡大による「緊急事態宣言」を受け、
4月15日より電話再診を受けつけておりましたが、
「緊急事態宣言」が解除されましたので、
電話再診を5月29日で電話再診を終了させていただきました。

診察・処方を希望される患者様は、ご来院をお願い致します。

クリニック内での感染対策は、引き続き実施させていただきます。
宜しくお願い致します。

当院では、
新型コロナウイルス感染対策として

◎電話再診の開始
◎受付に飛沫感染予防のビニールシートの設置
◎24時間換気
◎スタッフ全員マスク着用
◎スタッフ出勤前の検温(午前・午後)
◎ドアノブや椅子・ベッドの定期的な消毒
◎キッズルーム・パウダールームの定期的な消毒
◎雑誌・本・おもちゃの一時撤去
◎化粧品テスターの一時撤去
◎ハンドドライヤーの使用停止

などの対策を行っております。

 

また、患者様にも

◎受付・会計時の手指消毒

◎診察が呼ばれるまでの間の車待機

などのお願いをしております。

 

患者様にも快くご協力頂き、感謝しております。

 

今後とも、患者様に安心して、治療を受けて頂ける環境作りに取り組んでいきますので、
よろしくお願い致します。

 

<新型コロナウイルスに関するご協力のお願い>

新型コロナウイルスの感染者数が日を追うごとに増加し、各地で、無症状、症状の軽い方が、感染を広めてしまう事例もみられています。

 

その対策として、「密閉」空間で、人が「密集」し「密接」して会話するような場所を避けることが重要であるとされておりますが、当クリニックは、診察待ちの患者様が多く、人が「密集」「密接」してしまう状況になりやすい状態となっております。

 

その為、待合室・中待合室が過度に混雑をしている場合は、

〇順番が近づくまでは、お車でお待ち頂く

〇順番が近づくまでは外出する

などのお声掛けをさせて頂いております。

 

〇風邪症状や発熱のある方

〇倦怠感や息苦しさなどの体調不良のある方

上記症状のある方は、最寄りの「保健所」にお電話でご相談の上、当院への受診はお控え頂くようお願い致します。

 

江南保健所 0587-56-2157

(平日午前9時から午後5時まで)

愛知県保健医療局健康医務部健康対策課感染症グループ 052-954-6272

(平日・土日祝 午前9時から午後5時まで)

 

ご迷惑をおかけしますが、新型コロナウイルス拡大防止のため、ご理解・ご協力をお願い致します。

 

赤ちゃんをつれて外出するようになったら、直射日光に当たらないような対策を始め、日焼け止めを塗ってあげることをおすすめします。

新生児期・乳幼児期の赤ちゃんのお肌は、大人が思っているよりもずっとデリケートです。

赤ちゃんに直射日光が当たると、日差しが強い季節にはヤケドや水ぶくれになってしまうことがあります。

また、赤ちゃんの頃に紫外線を浴び過ぎると、紫外線のダメージが蓄積され、10年以上たってからシワやシミ、免疫力の低下、あるいは皮膚がんなどを引き起こす原因になるとされています。

月齢が低いほど赤ちゃんの肌は弱く、紫外線の影響を受けやすいため、早いうちから日焼け対策をすること赤ちゃんの肌を守ることに繋がります。

 

とはいえ、皮膚の弱い赤ちゃんにどんな日焼け止めを塗ればいいの?とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

当院では、赤ちゃん・子ども用の日焼け止めとして「2e ベビープラスUVプロテクトミルク」をおすすめしています。

 

く見かけるベビー用日焼け止めは、ベビー用と言っても「生後6ヶ月〜使えます」というものがほとんど…。

なんと!「2eベビープラスUVプロテクトミルク」は、生後2ヶ月〜使える日焼け止めです。

 

【SPF20 PA++】【ノンケミカル】というのが特徴です。

SPFの高いものは、シミの原因となるUVBの制御効果が長時間続く分、落ちにくいというのが難点。
赤ちゃんやお子様の日常使いには、石けんで落ちやすい【SPF20】程度のものがおすすめです。

 

また紫外線吸収剤という化学原料が入っているものは、紫外線防御力が高い分、刺激が強いのが特徴。
その紫外線吸収剤が入っていないものが【ノンケミカル】。
紫外線吸収剤は刺激が強いので、まれに赤ちゃんやお子様の肌がかぶれてしまうことがあります。
その為、赤ちゃんに選んであげるなら「ノンケミカル」がオススメです。

 

さらに、乳液タイプなので、塗りやすく、日焼け止めを塗ってあげるお母様側のやお父様も使いやすいのでおすすめです。

もちろん大人の方も使え、敏感肌の方にもオススメです。

サンプルのご用意もあります。
ご興味のある方はスタッフへお気軽にお声かけください。

 

大城皮フ科クリニックが、10月号のチーク(8/23 発売)に紹介して頂きました!!

チークさんの編集元の流行発信グループから許可が出ましたので、その記事を当ブログでも公開させて頂きます!!

 

 

 

1ページ目は、「美容皮膚科」というものはどういうものかという記事を監修させて頂きました。

①美容皮膚科と皮膚科との違い

②美容皮膚科とエステティックサロンの違い

③美容皮膚科とはどんなところ

④よい美容皮膚科とは

という、美容皮膚科になじみがない方が疑問に思うことをわかりやすく説明しました。

2ページ目はクリニックの詳しい紹介をして頂きました。

左下の記事では、当院自慢の、東海地区初導入で、美容大国の韓国で一大ムーブメントを起こしている、ラクジュアリーメディカルエステ、LASEMD(ラセムド)が詳しく紹介されています。

右下の記事では、当院のアンチエイジングの施術を紹介して頂いています。

特に、医療脱毛は当院自慢の最新医療レーザーです。

ヤグとアレキサンドライトの2波長を駆使して、今まで抜けなかったうぶ毛も根こそぎ脱毛します。

また、「Air Cooling System」 で、氷点下の風を当てながらレーザーを当てるため、今までの脱毛器では考えられないくらい痛みの少ない脱毛を可能としています。

雑誌の発売以来、たくさんのお問い合わせをいただいております!ありがとうございます!

どの処置も、院長の診察を受けてから、患者様に必要な処置を決定しております。

施術をご希望の方は、できればスマホなどで当日順番予約を取られてから、一度受診をお願いいたします。

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