REBEAU2
レビュー2 (肌診断機・画像解析システム)
UV×RGBのダブル撮影で“未来のシミ”まで丸裸にする肌診断システム
re‑Beau 2はUVライトと可視光を同時に照射・撮影し、肉眼では見えない隠れジミや肝斑、アクネ菌代謝物ポルフィリンを高解像度で抽出します。フォトカルテ機能により治療経過を時系列に比較でき、最適な施術プランの立案と効果検証が可能です。
こんなお悩みがある方
- 隠れジミや肝斑を正確に把握したい
- ニキビの原因菌や毛穴汚れをチェックしたい
- 治療前後の変化を写真で客観的に確認したい
- 自分に合うスキンケアを知りたい
当院での治療の特徴
OUR FEATURES
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01
UV高感度解析で隠れジミを可視化
UV波長365 nmでメラニンを蛍光反射させ、肉眼では見逃しがちな薄いシミや肝斑を濃淡マッピングします。解析画像はメラニン量を数値化するため、治療前の的確なプランニングに役立ちます。
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02
フォトカルテで治療効果を時系列比較
同一条件・同一照射で撮影したRGB/UV画像を自動保存し、経過比較モードで1〜4枚を同画面表示できます。患者さまはシミの薄化やニキビ改善を視覚的に確認でき、治療継続のモチベーションが向上します。
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03
初回・最終撮影が無料
コース初回と最終日にre‑Beau 2撮影を無料提供しています。客観データで効果を確認し、アフターケアや次の治療選択に生かせます。
よくある質問
FAQ
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撮影に痛みはありますか?
フラッシュ撮影のみで痛みはありません。まぶしさを軽減するため目を閉じていただきます。
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メイクは落とさないといけませんか?
正確な解析のためファンデーションや日焼け止めは洗顔で落としていただきます。
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データはもらえますか?
解析画像とPDFレポートをプリントしてお渡ししています。
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何回撮影すると効果が分かりますか?
治療開始前とコース終了時の比較で変化を確認できます。長期経過を見たい場合は3か月ごとの撮影がおすすめです。
注意事項
PRECAUTIONS
リスク・副作用/ダウンタイム
強いUV照射ではなく短時間撮影のため肌ダメージはありませんが、紫外線過敏症や光線過敏性薬剤を内服中の方は事前にご相談ください。フラッシュの光で一時的にまぶしさを感じる場合がありますが数秒で回復します。
禁忌・注意が必要な方
紫外線アレルギー、光感受性疾患、光線過敏性薬剤服用中、眼科手術直後の方は撮影をお控えいただく場合があります。
監修医師
DOCTOR
大城皮フ科クリニック
院長大城 宏治
学歴
- 2005年
- 名古屋大学医学部卒業
- 2005年
- 社会保険中京病院 臨床研修医
- 2007年
- 名古屋大学医学部附属病院皮膚科
- 2008年
- 豊橋市民病院皮膚科
- 2009年
- 東京 虎の門病院皮膚科に国内留学
- 2011年
- 社会保険中京病院 皮膚科
- 2013年
- 江南厚生病院 皮膚科医長
- 2016年
- 大城皮フ科クリニック開院
- 2023年
- 大城皮フ科クリニック大口本院開院
所属/資格
- 日本皮膚科学会 皮膚科専門医
- 日本皮膚悪性腫瘍学会
- 日本皮膚外科学会
- 日本アレルギー学会
| 医薬品医療機器等 法上の承認 |
本施術で使用する「レビュー2(肌診断機・画像解析システム)」は、日本国内において医薬品医療機器等法上の医療機器として承認を受けていない未承認機器です。したがって、国内における医療機器としての効能・効果・性能が公的に確認されているものではありません。 |
|---|---|
| 入手経路等 | 当院では、医師の責任のもと、医療機関向けに適法な輸入手続きを経て正規の国内販売業者を通じて本機器を入手しています。個人輸入や輸入代行によるものは使用していません。 |
| 国内の承認医薬品等の有無 | 肌画像の解析や皮膚状態の評価を目的とした装置の一部には、国内で承認を受けている医療機器も存在しますが、「レビュー2」と同一の機種・仕様を有する機器は現時点で日本国内において承認されていません。本機器は診断や治療を目的としたものではなく、肌状態の可視化およびカウンセリングの補助を目的として使用しています。 |
| 諸外国における 安全性等に係る情報 |
本機器は、諸外国において美容医療分野や皮膚科学領域で研究・カウンセリング支援機器として使用されており、一定の安全性が報告されています。ただし、その評価内容や適用範囲は国や研究条件によって異なります。国内での医療的有効性や安全性が確立しているものではなく、あくまで医師の判断のもとで参考情報として用いられています。 |